<   2006年 11月 ( 5 )   > この月の画像一覧

蒲田幻想物語3レポート

ろくに大会に参加しませんが毎回これには出ています。ホントイです。

使用デッキはいつものように咲夜3妖夢1です。
今回、実はレミリアを使ってみようかと思っていたのですが最近のメタの紫1レミリア3に対抗できる《獄界剣「二百由旬の一閃」》を使ってみろよと悪魔のささやきを受けたのでこれで。
レシピは例によって次の記事で紹介します。

1回戦 紫L/紫Lv4 先手 ×
初手に《幽鬼剣「妖童餓鬼の断食」》なし、どう攻めたものかと思いながらスペル配置。
すると、後手2ターン目に《結界「夢と現の呪」》を起動される。
返しに《獄界剣「二百由旬の一閃」》を立ててみると相手迷って決死せずこちら1点相手2点。
次に《罔両「ストレートとカーブの夢郷」》を立てられる。
こちらは《幻象「ルナクロック」》と《幻符「殺人ドール」》で迎撃+攻撃の形を整える。
迎撃2点、攻撃3点、相手のターンで《紫奥義「弾幕結界」》起動。
返しに《人符「現世斬」》を起こしてターンを渡すと、《結界「夢と現の呪」》で殴られる。何故《紫奥義「弾幕結界」》じゃないのかと訝しむものの、素直に《幻符「殺人ドール」》で受けて2点ずつ。
そして《ネクロファンタジア》を置かれる。
お互いの場のスペルを確認。

相手:Lv1が4枚、《紫奥義「弾幕結界」》、《結界「生と死の境界」》
自分:Lv1が4枚、《幻符「殺人ドール」》2枚

はい。これは相手もつらそう。でもこっちの方がめちゃくちゃ厳しいです。
参ったなぁ、と思ってドローすると光り輝く《傷魂「ソウルスカルプチュア」》。
《紫奥義「弾幕結界」》を《幻符「殺人ドール」》で受けて、次から《傷魂「ソウルスカルプチュア」》で殴ることに。
相手は《境符「四重結界」》を置いて守りに徹してくる。
呪力が割りとカツカツなので、こちらの《時間停止》を警戒してか《紫奥義「弾幕結界」》は起こされない。
ひたすら《傷魂「ソウルスカルプチュア」》で殴り続けて体力3にしてターンを渡す。当然《睡眠》されて、こちらのターンへ。
手札が《パターン避け》《咲夜の世界》《咲夜の世界》、呪力が15点。
相手の場に《境符「四重結界」》《境符「四重結界」》+《式神:八雲藍》、《八雲卍傘》、呪力4。
《咲夜の世界》使って《傷魂「ソウルスカルプチュア」》攻撃、《パターン避け》+決死でかわす。
相手は《八雲卍傘》つけて防壁3で2点、もう1発殴って合計5点削って振り出しに戻す。
2枚目の《幻符「殺人ドール」》を立ててエンドとして、次のドローに賭けることに。
返しにさっきと同じ2枚の《境符「四重結界」》を立てられてターンが回り…こちらのライフは4。
ドロー。スペルカード。
いや、もしかしたら相手の手札に《式神強化》はないかもしれない。《咲夜の世界》使って《幻符「殺人ドール」》攻撃。
当然《式神強化》されてバックダメージで死亡。《最後の砦》が欲しかった。

2回戦 紫L/紫1幽々子3 先手
2ターン目に《人符「現世斬」》、返しに《結界「動と静の均衡」》で3点2点。
そして《幻符「殺人ドール」》を起動。《結界「夢と現の呪」》で3点1点。
もういっぺん起動すると《幽曲「リポジトリ・オブ・ヒロカワ」》と《結界「夢と現の呪」》を立てられた。
呪力めいっぱい使って厳しそうなので、こちらから殴らないで待ちのポーズ。
《幽曲「リポジトリ・オブ・ヒロカワ」》パンチ《幻符「殺人ドール」》受けで2点3点。相手もお付き合いして起こさないでこちらのターンへ。
《幻葬「夜霧の幻影殺人鬼」》を立ててターンを返す。
《結界「夢と現の呪」》パンチ迎撃。

相手「パスで」

ということでかわして殴って一気に6点削る。
あとはそのまま《幻葬「夜霧の幻影殺人鬼」》《幻符「殺人ドール」》《人符「現世斬」》の3枚を並べて《幽明境を異にする》でスキを突かせないまま勝利。

3回戦 レミリアL/レミリア1霊夢3 後手
《必殺「ハートブレイク」》《必殺「ハートブレイク」》《紅符「不夜城レッド」》《無題「空を飛ぶ不思議な巫女」》と並ぶ相手。
先手4ターン目に《天賦の才》貼られてレミリア回避4決死2になる。
こちらは《傷魂「ソウルスカルプチュア」》《幻葬「夜霧の幻影殺人鬼」》《獄界剣「二百由旬の一閃」》《幻符「殺人ドール」》と並び、後手4ターン目に《傷魂「ソウルスカルプチュア」》を起こす。
相手悩んで《神霊「夢想封印 瞬」》配置して《神霊「夢想封印 瞬」》と《紅符「不夜城レッド」》を起こしてエンドときた。
《傷魂「ソウルスカルプチュア」》パンチ《紅符「不夜城レッド」》受け、《天賦の才》起動されたので《パターン避け》でかわし、5点刺す。
別の迎撃スペルを立てるか少々悩んだものの、《傷魂「ソウルスカルプチュア」》以外を立てても回避系イベントでかわされるだけと判断して呪力を残したままターンを渡す。
《神霊「夢想封印 瞬」》を受けて2点返す。相手はスペルが起きない。
むしろスペル置かないでこちらのターンへ。
《傷魂「ソウルスカルプチュア」》起こす。相手悶絶して《無題「空を飛ぶ不思議な巫女」》立ててくる。
ターンドロー《時間停止》。使って5点。
次のターン《神技「八方鬼縛陣」》を引かれて配置されるも、そのまま《傷魂「ソウルスカルプチュア」》で殴り続けて勝ち。

4回戦 紫L/紫1霊夢3 後手
相手が3ターン目にスペル供給ストップ。
後手4ターン目に慌てず騒がず《傷魂「ソウルスカルプチュア」》を起こす。
必死に《夢符「二重結界」》、《大結界「博麗弾幕結界」》、《結界「夢と現の呪」》で守られるものの、スペルが止まりすぎたため相手の呪力が根本的に足りない。
《パターン避け》でダメージを稼いで、殴ってくる《結界「夢と現の呪」》を本体受けとかしながら《傷魂「ソウルスカルプチュア」》だけで殴り続けて勝ち。
さすがにあれだけスペル止まるのは無理。

5回戦 妖夢L/妖夢3咲夜1 後手
相手1ターン目に《奇術「ミスディレクション」》配置。
《人符「現世斬」》で真っ二つにしてやろうとしたら失敗。しょうがないのでスペル配置していく。
3ターン目に《人符「現世斬」》といわれる。
返しに《幻象「ルナクロック」》を立て、攻撃用に《幻在「クロックコープス」》も立てる。
《人符「現世斬」》を受けるとなぜか《ピンポイント》といわれる。こちらの呪力は決死できないのに。
これが3ターンの間、《ピンポイント》《離剣の見》《ピンポイント》といわれ続ける。
こちらの《幻在「クロックコープス」》は相手の迎撃が2以上なかったので3点ずつ削っていき、相手の攻撃にあわせていた《幻象「ルナクロック」》と合計で5点こちらに3点が続いてそのまま決着へ。
こちらに呪力がないのは分かっていたんだから、命中補正イベントに呪力を注ぎ込まなければまだ勝負の行方は分からなかった。

ということで4-1でした。
入賞賞品は身内でブームになってる孤独のグルメをゲット。詳しくはぐぐれ。
[PR]
by htm1216 | 2006-11-27 01:00 | 大会レポート

蒲田幻想物語3レシピ

《こういうのでいいんだよ、こういうので》
咲夜L/咲夜3妖夢1
SpellCard-24
3 《幽鬼剣「妖童餓鬼の断食」》
3 《人符「現世斬」》
3 《獄界剣「二百由旬の一閃」》
3 《幻象「ルナクロック」》
1 《奇術「ミスディレクション」》
2 《幻在「クロックコープス」》
3 《幻符「殺人ドール」》
3 《幻葬「夜霧の幻影殺人鬼」》
3 《傷魂「ソウルスカルプチュア」》
EventCard-13
3 《離剣の見》
3 《時間停止》
3 《パターン避け》
2 《最後の砦》
2 《咲夜の世界》
SupportCard-3
3 《時間減速》

デッキ名は面白いことが思いつかなかったので提出時に書かないで出したら入賞したのでその場にあったものからセレクト。
孤独のグルメおもしろいのでおすすめです。

さておき。

前回使用したときは攻撃的にスペルカードを選択してみましたが、今回は極度に防御的な構成になっています。
命中3のスペルカードが11枚も入っているので、引き次第では勝負にならないこともありえるなぁと思っていたのですが、そういうことにはならずよかった。
イベント構成ですが、今回優勝者のデッキを見ると《咲夜の世界》0と割とショッキングな構成の咲夜が勝っているんですよね。
次はその辺をいじっておきたいかなと。

そうそう、皆さん《結界「夢と現の呪」》の誘導弾は忘れずに付けましょう。
お兄さんとの約束だ。
[PR]
by htm1216 | 2006-11-27 00:59 | デッキレシピ

みんなやってたので釣られてみる

各リーダー、というかLv3↑デッキについての考察みたいなものです。
まだ予選期間1ヶ月くらいありますけどね。

・博麗霊夢
Lv4
《神霊「夢想封印 瞬」》を主力に据えた戦い方。《天賦の才》とあわせて回避5なので生半可なスペルは掠りもしないので強い。
しかし盤面を整えるのにやや手間がかかり、その間にライフを削られて、場を整えても詰めきられるということも多々。
また、霊夢Lv3全般にいえることだが、Lv4の《紫奥義「弾幕結界」》には手も足も出ない。
ミラーマッチでも防壁が貫けないため、デッキアウトを睨んだ構築をする人も多々。
しかし、削りのためにイベントを割くと回避カードが減り、本来負けてはならない相手に負けることが増えるように感じるのは私だけだろうか。

Lv3
パートナーとしてよく見られるのは紫。リーダーはどちらでもありうる。
私見では、いずれのキャラをパートナーにしてもLv4の欠点の2つをカバーできないため霊夢はLv4がベストだと考えている。
強いて言うならば《天賦の才》による命中補正を頼みにした魂魄妖夢Lv1はありうるかもしれない。
しかし、それでも《紫奥義「弾幕結界」》は貫けないと見ている。
よって霊夢Lv3はあまり個人的評価の高くないところである。


・霧雨魔理沙
Lv4
なぜLv4なのか分からないので割愛。

Lv3
魔理沙の欠点はスペルの殆どが集中であることと、命中値自体が低いことの2つ。
つまりこの2つをサポートできるカードを持つキャラをパートナーにすることが大きなメリットと言える。
1つはリーダー能力で命中を上げることができ、かついかなるスペルにも命中補正をつけることのできるイベントを持つ十六夜咲夜。
もう1つは《博麗アミュレット》で誘導弾を付与することにより、集中のデメリットを消す博麗霊夢である。
咲夜型は当てるために必要な呪力が高い半面、理論上はいかなる相手にも当てて勝つことができる。
霊夢型は誘導弾付与という性質上、一度配置してしまえば当たる相手には当たり続ける。問題は霊夢Lv3のように回避値自体が高くなる相手で、恐らく勝ち目はない。
前者は割りとオールマイティ、後者は咲夜やレミリアに対して有利になるが霊夢に対してはかなり不利と見ている。
もっとも、魔理沙は最初から霊夢を切り捨てて戦うべきだとするなら博麗霊夢Lv1がベターという結論になる。


・十六夜咲夜
Lv4
咲夜の基本的欠点は霊夢と同じく、防壁が貫けない点。これはLv4にすることで《幻葬「夜霧の幻影殺人鬼」》が解決してくれるため、実質Lv4には具体的な弱点が存在しない。
弱点を挙げるとすれば、自身のカードでは対抗できないスペルカードで攻撃されることがある。
スペルカードの殆どが防御用スペルで埋め尽くされている咲夜にとって、受けが利かない高攻撃力スペルは天敵のようなもので、特に辛いのが《「紅色の幻想郷」》。
また、《幽曲「リポジトリ・オブ・ヒロカワ」》+《悉皆彷徨》のようにかわすことができずかつ攻撃力の高い中級スペルも苦手なところ。

Lv3
Lv4における欠点は防御できないスペルを置かれたときの対処ができないところだったため、それをサポートするための何かを求めるのがLv3を組む理由となる。
また、基本的欠点の防壁対策も必要なので必然ベストパートナーは妖夢となる。
相手に重く強力なスペルで攻めきられるのを防ぐために、攻撃に適した小型スペルを持つ妖夢は有用。
ただし、Lv4のときほどに命中の高い貫通を持っているわけではないため信頼性はそこまで高くない。
だが、《最後の砦》という一発逆転が見えるカードを持っているため、Lv4にはない爆発力が妖夢1の最大の長所といえる。


魂魄妖夢
Lv4
8人のキャラクターの中で、唯一Lv4ボーナスが2種のスペルにかかる。
…もっとも呪力2を支払っての能力付与程度なので、あまり嬉しいボーナスではない。
よってLv4よりもLv3の方がベターであろう。

Lv3
妖夢の弱点は、魔理沙と同じく命中不足。
加えて、剣を使わなければならないことからくる呪力不足。この2つに集約される。
回避が低く、防壁主体なので貫通に弱いのも弱点なのだが、これは解決のしようがないため無視するべき。これを対策するくらいなら妖夢3など使わなければ良い。
命中不足に関しては、魔理沙と同じく咲夜か霊夢によるサポートが考えられる。
《博麗アミュレット》を使ってサポートするかと言われると、自力で《白楼剣》+《天上剣「天人の五衰」》で誘導弾命中5を作れることを考えると微妙なところであるため、大半のパターンは咲夜1となる。
剣をつけるまでの序盤を《幻象「ルナクロック」》で凌げるのは大きい。
ひとたび剣+上級スペルが決まればそうそう他のキャラにもひけを取らない。

ただし、結局霊夢には当たらない。そして貫通に脆い。


八雲紫
Lv4
欠点は貫通に弱いこと。また、《結界「夢と現の呪」》がないときの受けが殆ど利かないことである。
また貫通を持たないため、防壁にも苦戦を強いられる。
長所としては貫通を持たないスペルにめっぽう強く、殆ど負けない。
貫通付与を考えなければならない点は霊夢・咲夜と通ずるものがある。霊夢と同じようにLv1タッチで貫通を付与するのは苦しいため紫もLv4がベストの選択だと考えている。
魔理沙以外には殆ど全てに有利なのは強力な証。

Lv3
それでも使いたいなら幽々子、レミリアなどがパートナーに上がってくる。
幽々子は《幽明境を異にする》、レミリアならば《天罰「スターオブダビデ」》を絡ませて戦略を立てるところ。
《幽明境を異にする》は防壁スペルを貫くように動くことも可能で、相手を1ターン遅らせる効果まで併せ持つ。
《天罰「スターオブダビデ」》なら序盤からスペルを起動してたたみかける速攻の動きができる。
…ただしいずれもLv4の弱点を補佐できているとは言いづらく、またLv4ボーナスの《紫奥義「弾幕結界」》強化のメリットより大きいメリットを得ているとは思えないため微妙な評価となる。


アリス・マーガトロイド
Lv4/3
コメントを差し控えさせていただきます。
あ、一言だけ…
咲夜や霊夢には勝ち目がある、というのが定説になりかかっていますが真っ赤な嘘で、結局場を作る前に落ちるのが当たり前。
というかアリスを攻めきれない咲夜や霊夢はダメです。


レミリア・スカーレット
Lv4
《紅魔「スカーレットデビル」》の命中を上げられる。他はメリットがなく加えてスペルのスペックをあわせて考えるとLv4は微妙すぎる。

Lv3
欠点たる迎撃用スペルを増やすこと、体力が現状最低値なので回避するための小細工などが必要な要素。
概ね主流である咲夜1が最も強い形だと見ている。
紫1を混ぜ、呪力1のスペルカードで序盤から攻撃する形もある。
が、《「紅色の幻想郷」》での攻撃をいかに早く安定させるかを追求するなら咲夜の方がパートナーとしては優秀であろう。
先手のときの強さは折り紙つきだが、後手のときの受け・攻めへの切り替えなどが課題となる。


西行寺幽々子
Lv4
序盤ものすごくスペルが動かないので、普段動かない相手でも軽いスペルがあったら攻めてこられる。これはかなり苦しいところ。
拡散スペルが主力の相手は、《死蝶「華胥の永眠」》でかわせるので割とどうにかなる。
集中・通常の高攻撃力を相手にしたときが苦しく、魔理沙や妖夢は苦手どころ。
呪力が安定すれば、《「反魂蝶」》で圧倒的なパワーを見せられるが不安の残るデッキである。

Lv3
リーダーの回避値を1上げるという素晴らしいメリットがあるので、Lv3と4はかなり悩ましいと思う。
よって紫1で、かつ紫Lがよい選択肢になりそうだが《逢魔が刻》が苦しい。
シーンまたは《神隠し》は重要で、《暴食》任せだと呪力が持たないことも多々。
こちらの場合、主力は《「反魂蝶」》よりも《死蝶「華胥の永眠」》または《幽曲「リポジトリ・オブ・ヒロカワ」》+《悉皆彷徨》の方が安定して戦えるはず。
呪力を使いすぎると《幽明境を異にする》を使えないため、重いスペルを主力に据えるのは難しいからである。
Lv4の欠点をサポートするという意味では、軽い迎撃スペルを多数持つ咲夜も悪くなさそうではある。見たことも使ったこともないので評価は未知数となる。
逆に、妖夢1を見かけることがある。これは迎撃スペルを追加できるが結局中~後半で重いスペルの横に起動するにはスペック不足なものが多いことが苦しく微妙。
それならいっそ《永遠を斬る》にしてしまったほうがよいように思える。


ではこんなとこで。
[PR]
by htm1216 | 2006-11-11 17:44 | 考察

バトン的なもの

mixiで回答しようかと思ったけど回してくれた御影さんがBlogで書いてるのであわせる方向で。
どうみても御影さんのマネです本当にありがとうございました。

☆回してくれた方の印象をどうぞ。
素直でとてもいい人、に見えて実はひねくれ屋さん。
内面について語ると刺されかねないうわやめろなにをs

☆周りから見た自分はどんな子だと思われていますか?
俺は堅物で苦労人だと思われている気がする。
本質はかなりテキトーなんですけども。

☆自分の好きな人間性について5つ述べてください。
・紳士
・真摯
・誠実
・一途
・頑固

☆では反対に嫌いな所は?
・優柔不断
・詼諧
・無責任
・理解不能
・偏屈

☆バトンタッチ5名!(印象つき)
バトンは回さない主義なんです。

☆ タイトルに回す人の名前を入れてびっくりさせてださい。
同上

☆宝くじで3億円当たったらどうする?
資金繰りダルス

☆どんな告白をされたらグッときますか?
何気ない一言で告白されるというシチュエーションが好きです

☆こんな人が理想!!
せっかくだから東方からセレクト。
彼女にするなら霊夢。なんかきつそうだけど色々細かいことを気にしてくれそう。
そして細かいけど大雑把そうなところとかいいね。

☆異性のどんな仕草にグッとくる?
振り向き姿

☆自分を褒め称えてください。
大真面目に二次元キャラで理想を語れる俺Cool。

☆人には理解出来ないんじゃないかっていう
真っ直ぐ進めば勝手に道ができて理解される
といいな。

☆このバトンを回してくれた人を食べ物にたとえると?
バニラワ…いやなんでもありません。
口当たりのいい、でもアルコールは結構きついカクテルみたいな人かなぁ。

☆最近ハマってる場所は?
秋葉原ヨドバシ8Fのカレー屋。ナンがいけている。
学校にカレーのお店が入ってるのでついでにこっちでもナンをよく食べてますね。
焼きたてのナンは本当にうまいな。ライス殆ど食ってない。

☆今、何聴いてる?
FF6のサントラを聞いております。

☆最近感動した出来事は?
あまり実生活で感動ってしないんですよねぇ。
ゲームやって演出に震えることはある。
最近だとひぐらしのなく頃に。

☆最近怖かった出来事は?
単位が足りなくて卒業できない、という夢をみること
洒落ならん。

☆今行きたい場所は?
飲み屋でちびちび飲みたいです。

☆誰かを目一杯罵ってください。
俺に生理的嫌悪感を抱かせたら大したもんっすよ。

☆最近…恋してますか?
画面の中に昔懐かs(ry
通じないよ東方系プレイヤー。

☆今どんな気分??
まったりとお茶を飲んでリラックスしております。

☆今一番欲しいものは?
とりあえずゆったりできてお金が少しあっていい友人がいる。
これは幸せなことだと思うので満足してます。

☆「ここだけは許せない」ってポイントは?
上記の通りまったりしてるのでちょっと難しい質問。
許せるかどうかは相手に嫌悪感が来るかどうかなので、どういうところが許せないかと言うと自分でも分からない。

☆ここ最近の身の回りの出来事などを漢字一文字で表すと?

何事も廻り廻っていくものなんだなぁと改めて思うのです。色々と。

以上ー。
[PR]
by htm1216 | 2006-11-10 01:58 | 日常

何か書こうと思うのですが

何を書こうか迷って何も書かず1ヶ月過ぎました、こんにちはホントイさんです。生きています。

宴平日にも出ていないのでレポートのひとつもなくてすいません。
最近は戦術系の話もネタが尽きた観がありますしね。

とりあえずもう旬を逃した気がしますが、《秘弾「そして誰もいなくなるか?」》について。

どうせこれもう少し強くされるかと思います。
理由は弱いから。
呪力7命中6拡散攻撃6って現行の上級スペルでも最低クラスの性能ではなかろうかと。

《無題「空を飛ぶ不思議な巫女」》呪力8命中8通常攻撃4(回避+3)
《魔砲「ファイナルスパーク」》呪力6命中5集中攻撃5貫通
《傷魂「ソウルスカルプチュア」》呪力6命中6通常攻撃5(必中)
《紫奥義「弾幕結界」》呪力7命中7拡散攻撃4防壁3
《「紅色の幻想郷」》呪力5(8)命中5(8)拡散攻撃5(7)
《「反魂蝶」》呪力6+1命中7拡散攻撃5(体力1or2回復)

とりあえず余計な要素が絡みにくい6キャラ分だけ比較してみる。
呪力7で攻撃6ということは、命中が1下がった《「反魂蝶」》または貫通がない《魔砲「ファイナルスパーク」》…イメージとしてはあたらないかもしれない《傷魂「ソウルスカルプチュア」》くらい。
拡散だから集中よりマシですが。
それでも回避3+低速移動2+《パターン避け》でかわされると。低速2って《幻符「殺人ドール」》だけですけど。
ていうか誰に効くんだこれ、と思ったら妖夢とアリスでした。
ver2でこの2人が底上げされるとしても(特に後者)、もともと地力で今の最低ラインとなってる2人を倒せなかったら困ります。
もしかして貫通スペル所持してないのかなぁ。だったら起動することもありうる。
いやしかし《禁忌「レーヴァテイン」》が貫通じゃないとは…ここまでくると妄想のレベルなんですが。

攻撃7または起動呪力と威力を下げてもらうほうが使いでが出そう。
一番の弱点はこれに《全方位攻撃》《離剣の見》を打てないことじゃないかと。

まぁ適当なところに納めていただきたく。
[PR]
by htm1216 | 2006-11-09 11:39 | 考察